ご案内

これまでに関らせていただいたアート/プロジェクトのご紹介です。

What's new

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詩と技術をつなげてみる (2018-)

  • アーティストの松島 宏佑、川崎 未結らの3人でのチームユニット、IZUMOによる共作のシリーズ

  • 詩の表現をアップデートできないか、詩そのものがもつ息吹のようなものを取り戻したい。そんな問いや想いから活動が始まりました。

技術の解説はこちら(Coming soon...)

空中に浮かび上がる詩

呼吸をする
表示デバイス

言の葉に刻まれる詩

場そのものが詩となる

いのちと技術をつなげてみる (2019-)

  • kodouメンバーによる共作のシリーズ

  • "いのち"のオーケストラという言葉から着想を経て、今現在でも進化/深化し続けている作品です。

技術の解説はこちら(Coming soon...)

kodou時計


いのちの秒針である心臓と連動して震える時計。他者の心臓に鼓動にも触れられる。

松島康介氏、プロダクトデザイナーの藤本雅司氏の手によって葉山の竹と無機質な電子部品一式を融合させたことで一つの作品へと昇華した。2018年の葉山芸術祭に出展。HIMADA COFFEEさんのスペースをお借りして展示した。

We are Alive


神楽殿に配置した地球に見立てた球体のオブジェに 20人のそれぞれの心臓の鼓動と連動して光り輝く糸を接続して<いのち>の球を生み出す。

個の<いのち>の総和が融和して1つの生命体となる時間(とき)を神楽殿にて奉納した。

kodou


自らのいのちに呼応して、そっとやわらかい光を奏でてくれる。自分の時間を光という形で世界に届ける。
pray with kodouのメンバーによって現在では、現実空間を問わずオンライン上でもkodouを活用した"祈り"を届ける活動を毎月行っている。

pray with kodou

2020年7月22日に松島康介、新田理恵さんのナビゲートによる100人規模でのpray with kodouが開催されました。
その時の映像が圧巻ですので是非御覧いただけると幸いです。

その際のイベントの詳細はこちらとなります↓
pray with kodou 〜 いのちが光になったなら。 〜 /ナナナナ祭2020